2007年02月21日

ユーロポンドその後、ドル円の相場

ユーロポンド指値は惜しくもヒットせず

その後下降して展開としては思ったとおりでした。

日銀がやっと金利を0.25あげました。

ドル円は一度下げたところで買が入りレベルとしては踏み上げに。
一般的には121円超えていけば追随買い
120.50以下で失速なら戻り売りが
「テクニカル」ではいいと思いますが

中途半端にじり高になったりじり安になったりしてる感じです。

あげればそれなりにドル高になる余地もありますが私自身は無理してポジション取りするレベルでもなさそうに思っています。

休むも相場といいますが、自分の得意なレベル、タイミング、チャートの形というものを持って、確立が良さそうな時だけ参加すればいいのじゃないでしょうか。

123円、125円と上昇するかもしれません、私は117円超えるとなかなか買うになれませんが、上昇トレンド継続なら、買い参加も駄目ではないと思います。
ただし、落ちる時には一気だという事を頭に入れておけばという前提が入ります。

私はどちらかというとドル円では売りを入れたい感じです。

週の後半へむけてよいトレードを。





posted by 為替tomo at 16:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 為替相場
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