2008年11月17日

ドル円98.88豪ドル円61円窓明け下から

ドル円98.88付近からスタート

この窓を開けたスタートは下落ではありますが実際には
1つペナントを切り下げ、
下値支持線サポートラインを守ってのスタート

そこから吹き上げてペナント半値日足では窓を埋める形で利益確定の形

再びサポートに下落して下値ためしでも底堅くサポートは維持

豪ドル円でも同様の動き、介入警戒の心理のあらわれでしょうか。

窓を開けて下値試しのスタートは、大方の予想通りですが

私の場合昨夜からヘッジ売りをしても


値が飛んだところから売りのポジションが出来そう、その後上昇するリスクを考えると

様子見が一番 と考えて
昨夜のうちにヘッジ売りをすることはやめました。
朝、一応チャートを見て往復幅を確認するにとどめました。

(ついでにランチを頂くつもりで初めの上昇で買い、500円
次の下落で売り、500円利益をつけて+1000円だけ仕切りましたが)


今のところ下値を切り上げていますし
上昇でしょうか。


買いも売りも危ないので
特に短期では値幅の1/4利益確定が懸命でしょう

上昇したとしても、
とりあえず現行ペナントの上限 97.40−97.60の付近、
レジスタンスラインで売りは強まると思います

そこの売り強さ次第ですね

今週は全体に様子見中心の見方をしています。

株価も迷いの相場が続くのではと思います






posted by 為替tomo at 08:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 為替相場
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